資格を取得したのに思うように働けていない...

介護職員、介護支援専門員、介護予防運動指導員、

レクリエーション介護士など介護業界の皆様へ

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オンラインセミナーではこんなことを学べます!

 

 

Step1 介護業界の現状を知る

まずは介護業界がおかれている現状について知っていただきます。今いる場所を把握することで進むべき方向を見定めることができます。

Step2 国の描く介護業界の未来像を知る

来たるべき超高齢化社会に向けて国が目指す方向を知ることで、求められる人材とはどのような人材かを知ることになります。

Step3 介護予防に求められるスキル

高齢化社会において医療、介護と並んで3本の柱のひとつとされている生活支援・介護予防。介護予防に求められるスキルとは…… 

Step4介護システムの問題点を知る

問題を解決できる人こそ求められる人材となります。介護システムの問題点を知ることが求められる人材になるためには必要です。

Step5在宅医療の現場で目にする問題点

私が実際に在宅医療の現場で目にした問題点をお伝えします。実際に肌で感じた経験にまさる知識はありません

Step6介護業界で求められる人材とは

Step1~6より導き出される介護業界で求められる人材とは....

 

Step7介護業界で求められる人材になる為の戦略

介護業界で求められる人材となる「実践的」な戦略をお伝えします!

また最期までオンラインセミナーに参加してくれたかたに、

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私がレクチャーします!

一般社団法人全国在宅リハビリ支援推進機構

     代表理事    保田 賢児
私は整形外科医として診療にあたるなかで、慢性期疾患への在宅でのリハビリテーションの重要性が高まっていることを感じていました。
そんな折、自身が末期悪性腫瘍と診断され、闘病するなか、身を以てリハビリテーションの重要性に気付き、不足している慢性期緩和期のリハビリを推進する活動を行う決意をしました。
 
<資格>
日本整形外科学会専門医 、運動器リハビリテーション医 、脊椎脊髄病医 
 
<経歴>
1976年東京都出身。
近畿大学医学部卒業後、同大学附属病院、同救命救急センター、大阪赤十字病院、近畿大学附属奈良病院、横須賀市立市民病院などで勤務。
 
現在は患者さんとより深い関わりを求め整形外科診療に加え、訪問診療、リハビリテーション医療に携わっている。
 
<ストーリー>
整形外科医として診療に携わるなかでリハビリの重要性を感じていた。
38歳の誕生日を1ヵ月後に控えた日、巨大な悪性腫瘍が見つかり余命1ヵ月と宣告される。
抗がん剤治療と並行し自身でさまざまな方法を試みた結果、5ヵ月後、腫瘍は消失し生還する。
5ヵ月間入院治療を受けるなかで、リハビリが筋力や体力の維持、便秘や倦怠感、疼痛の緩和など多岐に渡って重要であるかを体験する。
命を救われたのは、病から生還する過程で重要性に気付いたリハビリを、多くの人が享受できるよう活動するためだと感じる。
使命を果たすため全国在宅リハビリ支援推進機構を設立。
 
<書籍>
    • 「余命1ヵ月から生還した医師が伝える 
    •  生命力の磨き方」SIBAA BOOKS

    • <論文>

70歳以上の広範囲腱板断裂に対する

パッチ法の治療成績
(整形外科 59(6), 577-579, 2008-06 南江堂)

 

大腿四頭筋皮下断裂の一例
(中部日本整形外科災害外科学会雑誌 49(3), 551-552, 2006)

 

脳出血後片麻痺が存在したため診断,治療に難渋した結核性頚椎炎の一例
(臨床整形外科 49(9), 827-830, 2014-09 医学書院)

 

大腿骨転子部骨折に対するHansson twin hook systemの治療経験:ナビゲーションシステムを

用いて(関東整形災害外科学会雑誌 38, 87, 2007-03-01)※共著

その他共著多数

 

 

代表理事 保田からのメッセージです


 

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